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振袖よくあるご質問

 

どのくらいの人が成人式に出席するの?
やっぱり成人式は大人への大切な一歩。70%の人が出席しています。
成人式には何を着ていったらいいの?
成人式は一生に1度の晴れ舞台。
それにふさわしく、女の子が一番キレイになれる「振袖」姿の方が96%と圧倒的です。
振袖は買った方がいいの?レンタルした方がいいの?
購入・レンタルの割合グラフのように、振袖を購入した方が全体の58%、レンタルした方が22%となっています。購入派もレンタル派も価格や特典などで、どちらにもそれぞれの良さがあります。
いろいろ見て、比べてください。どちらにしても、自分に似合う一着を選ぶことが大切ですね。
予算はどれくらいなのかな?
購入・レンタルの価格帯購入された方では、50万~100万円の振袖が多いようです。また、レンタルされた方では、20万~25万円の振袖が多くなっています。購入派もレンタル派も、振袖を着るために必要なものが全て揃ったセットものでこの価格帯を目安にしてみてはいかがでしょうか?
振袖を選ぶとき、何をポイントにすればいいの?
振袖選びのポイント初めての振袖選び。でも何を基準に選んだらいいのか迷いますね。しかし、振袖も洋服と同じ。選ぶ時、最も参考にしたいのが、一番目をひく「色」、次いで「柄」となっています。みんな色々こだわって「自分だけの一着」を選んでるみたいですね。
どんな色が選ばれているの?
振袖選びの色は圧倒的な人気を誇るのが伝統色でもある「赤」。
これは長年にわたって変わらない傾向です。でも何よりも流行に左右されず、自分に似合う色を見つけることが大切です。
どんな柄が選ばれているの?
振袖選びの柄は最近は明るいモダンな柄よりも、伝統的な「絞り」や「辻が花」など古典柄のバリエーションが増え、人気も高まってきています。
振袖はいつ頃用意したらいいのかな?
年間の中で割と多いのが、成人式後の1、2ヶ月。
母娘で行動しやすい3月、8月また、9月~10月頃に決められる方も多いようです。
振袖はいつ頃用意するもの?
振袖を選んだお店は誰が決めた?
振袖選びの柄は「振袖選びはお店選び」と言われるほど、良いお店をえらぶ事は大切です。
品揃え・対応・アフターサービスなどの綿で確かな情報を持っているお母様の意見が大きな割合を占めているようです。
成人式の後も振袖を着るの?
振袖選びの柄は振袖は一生の宝物。たった1回しかきないなんてもったいない。
華やかな振袖姿は、卒業式や結婚式など様々なシーンで大活躍まちがいなし!その式にふさわしい着こなしができるのも振袖の魅力。自分らしい「振袖スタイル」をみつけてね。

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